はち巻岡田の献立帖 江戸料理の百年

岡田幸造/著

発売日:2016年10月

  • はち巻岡田の献立帖 江戸料理の百年
  • はち巻岡田の献立帖 江戸料理の百年
ISBN
978-4-418-16335-9

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

京橋区尾張町1丁目(現・中央区銀座5丁目)に小さな料理屋「岡田」が開店したのは、1916年秋のことでした。
頑固で職人肌の初代店主庄次が、髪が落ちないようにと常に豆絞りのはち巻をしていたのが名物となり、いつしか屋号も「はち巻岡田」に定着。
以来100年、水上滝太郎、小泉信三、川口松太郎、川喜田半泥子、吉田健一、山口瞳など多くの文化人応援団に支えられ、店は今も銀座の地にあります。
「鮟鱇鍋を食べないと冬が来ない」「鰹の中落ち食べないと夏が来ない」「土瓶蒸しを食べないと私の秋にならない」と
山口瞳に言わしめたその味が、家庭でも再現できます。

京橋区尾張町1丁目(現・中央区銀座5丁目)に小さな料理屋「岡田」が開店したのは、1916年秋のことでした。
頑固で職人肌の初代店主庄次が、髪が落ちないようにと常に豆絞りのはち巻をしていたのが名物となり、いつしか屋号も「はち巻岡田」に定着。
以来100年、水上滝太郎、小泉信三、川口松太郎、川喜田半泥子、吉田健一、山口瞳など多くの文化人応援団に支えられ、店は今も銀座の地にあります。
「鮟鱇鍋を食べないと冬が来ない」「鰹の中落ち食べないと夏が来ない」「土瓶蒸しを食べないと私の秋にならない」と
山口瞳に言わしめたその味が、家庭でも再現できます。
(「近刊情報」より)

商品詳細

出版社名
世界文化クリエイティブ
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ