75歳からの健康寿命 前期〈65〜74歳〉楽すりゃ、後期〈75歳〜〉に滅ぶ
発売日:2020年9月
- ページ数
- 124p
- ISBN
- 978-4-89022-265-0
- 著者情報
- 三浦 清一郎(ミウラ セイイチロウ)
月刊生涯学習通信「風の便り」編集長。アメリカ合衆国西ヴァージニア大学助教授、国立社会教育研修所、文部省を経て福岡教育大学教授、この間フルブライト交換教授としてシラキューズ大学、北カロライナ州立大学客員教授を歴任。退職後、九州女子大学・九州共立大学副学長。平成12年三浦清一郎事務所を設立
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商品説明
現役時代、一生懸命働いたのだから、老後はのんびり。日本社会はずっとそう言ってきた。しかし、脳も体も、使わなければだめになってしまう。いくつになっても、生きがいをもって元気に過ごす方法が本書に!
目次
序―「老人」ではなく「年寄り」になりたい
1 75歳からの健康寿命は、前期高齢期の生き方次第である
2 未だやることのある高齢期
3 健康寿命のカギは「廃用症候群(Disuse Syndrome)」である
4 75歳までの生き方が健康寿命を決める
5 健康高齢者の観察と実証分析
6 素人が読む医学書―健康理論の基本は何か
あとがき―「人は速く動いている時は悩めない生き物」
商品詳細
- シリーズ名
- コミュニティ・ブックス
- 出版社名
- 日本地域社会研究所
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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