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  • 対人関係療法で改善する夫婦・パートナー関係

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対人関係療法で改善する夫婦・パートナー関係

  • 水島広子/著 水島 広子
    慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本改正などに取り組む。1997年に共訳『うつ病の対人関係療法』(岩崎学術出版社)を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者として臨床に応用するとともに、その普及啓発に努めている。現在は対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)

  • ページ数
    189p
  • ISBN
    978-4-422-11466-8
  • 発売日
    2011年12月

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商品の説明

  • 病気の原因にも回復を支える力にもなる「夫婦・パートナー関係」を対人関係療法から詳しく解説(心理図書総目録より)
目次
心の健康と夫婦・パートナー関係
なぜ夫婦・パートナー関係は難しいのか
夫婦・パートナー関係を考えていくにあたって
よく見られる「ずれ」のパターン
よく見られるコミュニケーションのパターン
パートナーとの「ずれ」を埋める1 役割期待の調整
パートナーとの「ずれ」を埋める2 コミュニケーションの工夫
パートナーの過去をどう考えるか
周りの人たちとの関わり
心の病が夫婦・パートナー関係に与える影響
夫婦・パートナー関係が子どもに与える影響
別れが必要なとき
夫婦・パートナー関係から力を得るために

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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