ひとつの野菜で作る 常備菜
発売日:2017年9月
- ISBN
- 978-4-418-17332-7
- 著者情報
- 庄司 いずみ(ショウジ イズミ)
野菜料理家。2007年に植物性100%のベジタリアン料理を紹介するブログ『vege dining 野菜のごはん』を始め、大人気となったことをきっかけに野菜料理を紹介する料理家に。主宰する「庄司いずみベジタブル・クッキング・スタジオ」では家庭で作る野菜料理から、プロフェッショナル向けのベジタリアン料理まで、幅広い内容のレッスンを展開している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
いまさら人には聞けない野菜のつかいこなし。
それをいちから教えてくれると評判の野菜料理家・庄司いずみさんの野菜の常備菜シリーズ第四弾は「ひとつの野菜で作る」というシンプルかつニーズの高いテーマ。
ゆでて、蒸して、炒めて作る「つくりおき」。
週末まとめ作りをすれば、冷蔵庫で保存は1週間ほど、ウィークディはこれさえあれば安心。
食卓で、野菜をちょい足ししたいとき、野菜をたっぷり食べたいとき、そのままで美味しく、展開料理のアレンジ幅もひろい、そんなストックおかずをお教えします。
【編集部からのコメント】 今回は、ひとつの野菜で作る常備菜43品すべてに「3つのアレンジおかず」をご紹介。汁物、ご飯類、副菜など
アイディア満載です。ほかにも、漬物マリネで22品、ドレッシングや野菜調味料で11品と、火を使わない「つくりおき」も
種類豊富に掲載。冷蔵庫の中で中途半端な野菜がしなびてしまわない、「使いきり」を目指します。
いまさら人には聞けない野菜のつかいこなし。それをいちから教えてくれると評判の野菜料理家・庄司いずみさんの野菜の常備菜シリーズ第四弾は「ひとつの野菜で作る」というシンプルかつニーズの高いテーマ。ゆでて、蒸して、炒めて作る「つくりおき」。週末まとめ作りをすれば、冷蔵庫で保存は1週間ほど、ウィークディはこれさえあれば安心。食卓で、野菜をちょい足ししたいとき、野菜をたっぷり食べたいとき、そのままで美味しく、展開料理のアレンジ幅もひろい、そんなストックおかずをお教えします。
目次
1 ひとつの野菜で常備菜&日々のおかずアレンジ術(葉野菜
茎野菜
果菜
豆類
根菜 ほか)
2 からだがよろこぶ発酵常備菜&ドレッシング・調味料(浅漬け
ぬか漬け
甘酒漬け
即席キムチ
水キムチ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 世界文化社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。