ミニマル料理日々の宴 毎日の食卓を宴にしてしまうミニマルなごちそうレシピ77
発売日:2025年12月
- ページ数
- 143p
- ISBN
- 978-4-388-06402-1
- 著者情報
- 稲田 俊輔(イナダ シュンスケ)
料理人、飲食店プロデューサー、文筆家。鹿児島県生まれ。京都大学卒業後、飲料メーカー勤務を経て円相フードサービスの設立に参加。居酒屋、和食、洋食、フレンチなどさまざまなジャンルの飲食店業態開発に従事する。2011年、東京駅八重洲地下街に南インド料理店「エリックサウス」を開店。南インド料理とミールスブームの火付け役となる。『ミニマル料理 最小限の材料で最大のおいしさを手に入れる現代のレシピ85』(弊社)で第10回料理レシピ本大賞in Japan2023特別部門【プロの選んだレシピ賞】受賞
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商品説明
一人でも宴。二人でも宴、家族でも宴、みんなでも宴。
一人でも宴。二人でも宴、家族でも宴、みんなでも宴
今回のテーマは「宴」!
一つ一つの料理がシンプルなミニマル料理なら、一人の日々の食卓すら宴に。
可能な限り手間暇をはぶきながら、日々の食事のおいしさを諦めたくない。そんな欲張りなあなたに捧げる一冊です。
もちろん、家族や大人数のパーティーにもぴったりな華やかなメニューも満載。
1章は前菜、2章はメインディッシュをテーマにミニマルでありながら心躍る料理の数々を収録しました。
最終章には、日本における究極の宴ともいえる年越しのご馳走と「おせち料理」の提案とレシピも!
年末年始はもちろん、なんでもない毎日がちょっとスペシャルになるレシピ本。
目次
第1章 前菜(サラダ―サラダの基本は1・5・10
パン―サンドウィッチは前菜で
温野菜―温野菜は影の主役
シンプルなスープ―ポタージュの四季
食べるスープ―食べるスープ、飲むサラダ―宴の極意)
第2章 メインディッシュ(魚介料理 洋―水で引き出す魚介の旨み
魚介料理 和―家ならではの魚介のご馳走
挽肉料理―肉汁を封鎖せよ
煮込み料理―肉を煮ればご馳走
肉と米―ご馳走篇
肉と米―日常篇)
第3章 究極の宴―お年越しとおせち(すき焼きのススメ
質実剛健おせち)
商品詳細
- 出版社名
- 柴田書店
- サイズ
- 25cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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