和食屋が教える、劇的に旨い家ごはん いつもの食材が、プロのコツでごちそうになる
発売日:2020年10月
- ページ数
- 159p
- ISBN
- 978-4-07-444910-1
- 著者情報
- 笠原 将弘(カサハラ マサヒロ)
東京・恵比寿にある日本料理店「賛否両論」店主。1972年東京生まれ。高校卒業後「正月屋吉兆」で9年間修業したのち、父の死をきっかけに武蔵小山にある実家の焼き鳥店「とり将」を継ぐ。2004年に自身の店「賛否両論」をオープンし、瞬く間に予約のとれない人気店として話題になる。直営店として2013年に名古屋店、2019年に金沢店もオープン
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商品説明
いつもの食材が、プロのコツでごちそうになる。
目次
第1章 プロのコツが家ごはんを変える―定番おかずは、ここまでおいしくなる。
第2章 和食の知恵で春夏秋冬を味わう―季節野菜は、あれこれせずに食べる。
第3章 焼き鳥屋の息子が、どうしても伝えたい味―鶏肉料理は、最高のごちそうになる。
第4章 クセをつかんで、臆さず調理してほしい―魚料理が、実はいちばん失敗しない。
第5章 食材の合わせ方で、洒落る、映える―めん物ごはん物は、一品料理と考える。
第6章 家にある食材を生かす―つまみはすぐに作れて、気がきいているのがいい。
商品詳細
- 出版社名
- 主婦の友社
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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