「自分でできる子」に育つスゴい習慣 スタンフォード大学博士が教える最新脳科学×子育てメソッド

  • 「自分でできる子」に育つスゴい習慣 スタンフォード大学博士が教える最新脳科学×子育てメソッド
  • 「自分でできる子」に育つスゴい習慣 スタンフォード大学博士が教える最新脳科学×子育てメソッド
ページ数
355p
ISBN
978-4-426-61689-2
著者情報
キム ボギョン(キム ボギョン)
神経心理学博士。高麗大学心理学科修了後、アメリカのスタンフォード大学で意思決定神経科学を専攻し、心理学博士の学位を受けた。人の脳がどのように意思決定を下すかが主な研究テーマ。自身が開発・運営するサービス「スタジオビー脳開発研究所」では、育児中の両親を対象に脳科学と心理学をベースとした子育てコンテンツを提供。健康でバランスのとれた脳発達のための子どもたちの行動と環境改善をコンサルティングしている。現在は、米国カリフォルニアのシリコンバレーで、多様な企業、スタートアップ、学校などとともに自己統制および意思決定能力を発達させる行動プログラムを研究開発している

中川 里沙(ナカガワ リサ)
1990年、東京都生まれ。韓国の書籍やウェブ漫画など、ジャンルを問わずに幅広く翻訳を手がけている。韓国で6歳児の育児に奮闘中

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

宿題、片づけ、早起き、歯磨き、整理整頓、身支度、あいさつ。「言われなくてもできる子」に変わる習慣の魔法。もう「早くしなさい」と言わなくていい。親が与えられる最大の贈り物は《習慣》である。韓国ベストセラー日本上陸。

親が与えられる最大の贈り物は「習慣」である―。

「何度言っても片づけない」「言われるまで宿題をしない」「スマホばかり見ている」――そんな子どもの姿に、ついイライラしてしまうことはありませんか?
でも、それは“意志が弱い”からではありません。子どもの行動を変えるのは意志の力ではなく「叱ること」でも「ごほうびシール」でもありません。
柔らかい子どもの脳を変えるのは日々の小さな行動の“くり返し”=習慣の力。
つまり、「よい習慣」は賢い脳をつくる力を持っているのです。
本書はスタンフォード大学で博士号を取得したシリコンバレー在住の脳科学研究者が自身の育児経験を織り交ぜながら、最新の脳科学と実践的な子育てメソッドを融合した1冊です。

目次

プロローグ 子どもの脳を変える魔法
第1部 習慣が変われば脳が変わる(うちの子が三日坊主にならないために
脳に習慣を教え込もう
簡単に習慣をつくる5つの秘訣)
第2部 自分でやり遂げる子どもの習慣(集中する脳をつくる3つの習慣
勉強する脳をつくる4つの習慣
幸せな脳をつくる3つの習慣)
エピローグ 不完全な習慣は美しい

商品詳細

出版社名
ユーキャン学び出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ