わたしの食器棚
発売日:2026年1月
- ページ数
- 142p
- ISBN
- 978-4-569-86037-4
- 著者情報
- 石村 由起子(イシムラ ユキコ)
香川県高松市生まれ。1983年に奈良市でカフェと雑貨の店「くるみの木」を始め、全国から人が集まる人気店へ成長させる。その後、三重県多気町の施設VISON内にある「くるみの木 暮らしの参考室」や滋賀県長浜市の「湖のスコーレ」プロデュースなど幅広く事業を手がける。現在は奈良を拠点に、日本各地で地域活性拠点や、商業施設のプロデュースを行っている
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商品説明
カフェと雑貨、ギャラリー「くるみの木」のオーナーが実生活で愛用している「食器棚」と「器」を覗いてみてください。
カフェと雑貨、ギャラリー「くるみの木」のオーナー、石村由起子さんが実生活で愛用している「食器棚」と「器」を書き下ろしエッセイと撮り下ろし写真で紹介。本当に使えるもの、著者の好きが存分に映し出された食器棚と器が、読者の暮らしのヒントとなるように、書かれています。
ひとつめの食器棚――日々の器
ふたつめの食器棚――ガラスの器
みっつめの食器棚――小さくてきれいなものよっつめの食器棚――大切なお茶の時間のために
著者はいいます。「自分の目を信じて、いつか自分の目がよりよくなることを信じて、ひとつひとつの器を愛でていきたいと思います。これからも、いつまでも」
※価格が変更になりました。
販売価格1500円→販売価格1600円
目次
ひとつめの食器棚 日々の器(さしものかぐたかはしの食器棚
白い皿 ほか)
ふたつめの食器棚 ガラスの器(ガラスのための棚
辻和美さんのガラス ほか)
みっつめの食器棚 小さくてきれいなもの(目を喜ばせる美しいもの
豆皿のかわいさ ほか)
よっつめの食器棚 大切なお茶の時間のために(お茶のための食器棚
ハツリ盆と内田鋼一さんの湯飲み ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHPエディターズ・グループ
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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