子どものおくちポカンが気になったら読む本 歯科医師が教える
発売日:2025年12月
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-8013-0796-4
- 著者情報
- 歯科医師ゆか(シカイシユカ)
歯科医師、歯科医師YouTuber、幼児心理アドバイザー、親子が笑顔になる虫歯予防事業Lovetooth代表。1985年、大阪府生まれ。大阪大学歯学部卒業後、歯科医院で勤務医として歯科治療に従事。出産後は子どもの発達心理に興味を持ち、子どもの成長発達に合った虫歯予防の啓蒙に力を入れる。YouTubeをはじめとするSNSでは“ママ歯科医師ゆか”という名前で「わかりやすく実践しやすい」をモットーに、子どもの虫歯予防や歯の疑問に関する情報をお母さんお父さんに発信している。また、子どもの歯の悩みに対してのオンライン個別相談サービスも行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
歯科医師が教える。ふとした時に、子どもの口が“ポカン”と開きっぱなしになっているのが気になったことはありませんか?最近では、大きくなっても日常的に口がポカンと開いている子どもたちが増えてきています。これは子どもたちの遊びや食事の変化が原因だとされています。そこでこの本では、普段子どもの口が閉じやすくなる方法について、“わかりやすく”、そして“子どもと楽しく取り組めて”“お母さんお父さんがしんどくならない”、この3点にこだわって書かせていただきました。お子さんの口が開いている姿を見て日々不安を感じているお母さんお父さん、この本で一緒に子どものお口ポカンについて詳しく知っていきましょう!
ふとした時に、子どもの口が“ポカン”と開きっぱなしになっているのが気になったことはありませんか?
最近では、大きくなっても日常的に口がポカンと開いている子どもたちが増えてきています。これは子どもたちの遊びや食事の変化が原因だとされています。
お口ポカンが長引くと以下のようなデメリットがあります。
1虫歯になりやすくなる
2口臭がしやすくなる
3感染症にかかりやすくなる
4歯並びが悪くなる
5鼻が低く、唇が前に出た顔立ちになる
6アレルギー性鼻炎やアトピーの原因になる
そこでこの本では、普段子どもの口が閉じやすくなる方法について、“わかりやすく”、そして“子どもと楽しく取り組めて”“お母さんお父さんがしんどくならない”、この3点にこだわって書かせていただきました。
お子さんの口が開いている姿を見て日々不安を感じているお母さんお父さん、この本で一緒に子どものお口ポカンについて詳しく知っていきましょう!
目次
00.お口ポカン卒業のための年齢別できることリスト
ー第1章ー お口ポカンってなに?
ー第2章ー お口ポカンになる理由と予防法
ー第3章ー お口ポカンの対処法
ー第4章ー お口ポカン卒業成功の4つの秘訣
ー第5章ー お口ポカンQ&A
商品詳細
- 出版社名
- 彩図社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。