営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2

七転/〔著〕

発売日:2025年3月

  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
  • 営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2
ページ数
299p
ISBN
978-4-04-916297-4

¥880 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

同期社員でありながら住んでいるマンションが同じであることが発覚して以来、俺と秋津ひよりは半同棲のような生活を続けている。ご飯を一緒に食べるだけの仲であり男女の関係はない…はずだったのだが、もうそろそろ自分の気持ちを誤魔化すのも限界だと思う。仕事から帰るのが遅くなった日でも、あの食欲モンスターと軽口を叩き合いながら一緒にご飯を食べるときは、いつも心が穏やかで。かけがえのない瞬間をこれからも日常にしたくて。くだらなくも愛おしい毎日と、それを確かにしてくれる彼女を離したくなくて。「なぁやっぱり好きだわ。ひより」これは、同期社員たちの宿した恋心が確かに色づき始める話。

同期社員でありながら住んでいるマンションが同じであることが発覚して以来、俺と秋津ひよりは半同棲のような生活を続けている。ご飯を一緒に食べるだけの仲であり男女の関係はない……はずだったのだが、もうそろそろ自分の気持ちを誤魔化すのも限界だと思う。
 仕事から帰るのが遅くなった日でも、あの食欲モンスターと軽口を叩き合いながら一緒にご飯を食べるときは、いつも心が穏やかで。
 かけがえのない瞬間をこれからも日常にしたくて。くだらなくも愛おしい毎日と、それを確かにしてくれる彼女を離したくなくて。
「なぁやっぱり好きだわ。ひより」
 これは、同期社員たちの宿した恋心が確かに色づき始める話。

商品詳細

シリーズ名
電撃文庫 4294
出版社名
KADOKAWA
サイズ
15cm
対象年齢
中学生 高校生 一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ