PlayCanvasではじめるWeb3Dコンテンツ制作 3Dゲームやインタラクティブな3Dコンテンツを開発
発売日:2024年1月
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商品説明
PlayCanvasは、3Dゲームやインタラクティブな3Dコンテンツを開発するゲームエンジンで、WebGLを活用して高度な3Dグラフィックスをブラウザ上で表示することができます。
Web上で動作するゲーム、インタラクティブな広告、教育コンテンツ、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)アプリケーションなど、さまざまな用途に使用されており、プロフェッショナルな開発者から趣味で3Dコンテンツを作成する人々まで、幅広いユーザーに利用されています。
本書は、WebGLゲームエンジンのPlayCanvasの記念すべき一冊目となる解説本です。
導入チュートリアルからサンプルを利用した解説、一歩先の応用機能まで網羅的に紹介しているので、PlayCanvasが初めての方も、すでに利用を開始してもう一歩先の表現を手に入れたい方にもおすすめの内容になっています
目次
第1章 PlayCanvasについて
[1-1]PlayCanvasとは
[1-2]PlayCanvasの情報を入手する
[1-3]PlayCanvasを始める
第2章 PlayCanvasの基本
[2-1]3D-CGとプログラミング
[2-2]プロジェクト設定から始めよう
[2-3]エディター画面の解説
第3章 基本的なモデルを作る
[3-1]新規プロジェクトの作成
[3-2]EntityとRenderコンポーネント
[3-3]3Dモデルのインポー ト
[3-4]3Dタンクを動かす
[3-5]物理判定を設定する
第4章 モデルの見た目を整える
[4-1]マテリアルの設定
[4-2]Lightの種類と設定
[4-3]エフェクト(パーティクルシステム)を操作する
[4-4]2D/3Dスクリーンの使用方法(User Interface)
第5章 動きを追加する
[5-1]リザルト画面を作成
[5-2]アニメーション設定
第6章 応用
[6-1]WebXR
[6-2]シェーダー
[6-3]PlayCanvasの開発環境について
[6-4]パフォーマンスの最適化
[6-5]対応ミドルウェア
[6-6]PlayCanvas Extras ( 実験的機能)
商品詳細
- シリーズ名
- I/O BOOKS
- 出版社名
- 工学社
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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