65歳からの知っておきたい時間栄養学 食べる時間こそが最高の健康法
発売日:2024年2月
- ページ数
- 127p
- ISBN
- 978-4-259-56785-9
- 著者情報
- 柴田 重信(シバタ シゲノブ)
広島大学大学院医系科学研究科特任教授。早稲田大学名誉教授。1953年生まれ。1981年九州大学大学院薬学研究科博士課程修了。薬学博士。日本時間栄養学会顧問。時間栄養学の第一人者として、安藤百福学術大賞、大隈記念学術褒賞、文部科学大臣表彰などを受賞
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商品説明
血糖値スパイクにはお茶が効く!?カツ丼や牛丼は昼食がいい?朝食にはむしろ血糖値を上げるものを!骨粗鬆症は夕方の牛乳で防げる!?
いつ、何を、どのように食べるかであなたの体が変わる
2017年にノーベル賞を受賞した研究「時計遺伝子」の発見により、健康の常識は一変しました。
何を食べるかもさることながら、いつ食べるか。
その食べる時間の大切さを伝える「時間栄養学」の基本を分かりやすく紹介。
持病別やQ&Aで読み易く、すぐに実践できる実用的なノウハウが満載です!
※お届け日が変更になりました
2月17日→2月19日
目次
第1章 食べる時間と体の関係(絶食時間が体をリセットする
絶食には血圧を下げる効果も ほか)
第2章 朝食が健康を左右する(朝ごはんから一日が始まる
食物繊維は朝がいい ほか)
第3章 昼食がもつ意外な健康効果(昼食が高血圧を防ぐ?
昼食を抜くと高血糖になる? ほか)
第4章 夕食時に気をつけること(緑茶はとる時間で効果が異なる
お茶は血糖値スパイクを防ぐ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 家の光協会
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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