多文化共生と行政書士業務 在留資格・渉外相続・司法通訳

岡田忠興/著

発売日:2023年3月

  • 多文化共生と行政書士業務 在留資格・渉外相続・司法通訳
  • 多文化共生と行政書士業務 在留資格・渉外相続・司法通訳
  • 多文化共生と行政書士業務 在留資格・渉外相続・司法通訳
  • 多文化共生と行政書士業務 在留資格・渉外相続・司法通訳
ページ数
291p
ISBN
978-4-419-06910-0
著者情報
岡田 忠興(オカダ タダオキ)
1988年東北大学法学部卒業。読売新聞東京本社入社(編集記者)。現在、岡田行政書士事務所代表、出入国在留管理庁申請取次行政書士、長野県行政書士会理事・法務部長、長野地方裁判所民事調停委員、長野家庭裁判所家事調停委員、全国通訳案内士(英語)、松本市多文化共生推進協議会委員、松本市中央公民館日本語講座スタッフ、通訳人登録(長野地検、長野県警)、長野県地域共生コミュニケーター、長野県通訳ガイドネット(NIGN)会員、大町山岳博物館協議会委員、保育士など

¥3,630 税込

16 nanacoポイント

16 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

日本に暮らす296万人の外国人は、どのような支援を必要としているのか?それに対応する法律知識とは?在留資格や相続の手続、労働相談から消費者トラブル予防に至るまで―。行政書士が提供できる法務サービスを「多文化共生」の視点から検証する。新しいフィールドへ踏み出すためのガイドブック。

在留資格の取得や相続手続、労働相談から消費者トラブルまで。行政書士が提供できる法務サービスを「多文化共生」の視点から検証する

目次

多文化共生とは
多文化共生の課題と展開
外国人の人権享有主体性
在留資格
渉外相続
司法通訳
医療通訳
日本語教育
やさしい日本語
相談窓口の現場から
政策提言(松本市多文化共生推進協議会)
外国人集住都市会議
インバウンド
調停・ADR
行政相談委員
消費生活相談
労働相談
在住外国人の社会保障
災害時対応・防災
在住外国人の法教育
地域社会と多文化共生

商品詳細

出版社名
税務経理協会
サイズ
21cm
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ