愛してやまないカフェロッタのことと、わたしのこと
発売日:2022年5月
- ページ数
- 189p
- ISBN
- 978-4-7511-1463-6
- 著者情報
- 桜井 かおり(サクライ カオリ)
文筆家、カフェアドバイザー。2021年9月、建物の老朽化による取り壊しで、多くのファンに惜しまれつつ閉店した『caf´e Lotta』の店主。大手損害保険会社や東京・代官山の人気雑貨店等での勤務を経て、東京・世田谷『caf´e Angelina』の店主・桜井昇氏との結婚を機にカフェの道へ。2001年3月、松陰神社前商店街に自身の店『caf´e Lotta』を開業
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
著者である桜井かおりさんは、東京・松陰神社前にあった「カフェロッタ」のオーナー。
カフェロッタはオープンして20年、建物の老朽化によって惜しまれつつクローズした現在でも、語り継がれている伝説的な人気カフェでした。
カフェロッタを作ったことで、たくさんの人たちに足を運んでもらい、うれしいことをたくさん経験できた。
本当にありがとう(merci caf? Lotta)。
その感謝を込めて、愛してやまないカフェロッタのことを新たに綴ったのが本書です。
そして、新たな一歩を踏み出した桜井さんのライフスタイルの変化やこれからのこと、大好きなパリの楽しみ方も紹介しています。
人生のモットーは「何事もどうせやるなら楽しもう!」という桜井さんの想いが詰まった一冊です。
著者である桜井かおりさんは、
東京・松陰神社前にあった「カフェロッタ」のオーナー。
カフェロッタはオープンして20年、
建物の老朽化によって惜しまれつつクローズした現在でも、
語り継がれている伝説的な人気カフェでした。
カフェロッタを作ったことで、
たくさんの人たちに足を運んでもらい、
うれしいことをたくさん経験できた。
本当にありがとう(merci caf? Lotta)。
その感謝を込めて、愛してやまないカフェロッタのことを
新たに綴ったのが本書です。
そして、新たな一歩を踏み出した桜井さんのライフスタイルの変化やこれからのこと、
大好きなパリの楽しみ方も紹介しています。
人生のモットーは「何事もどうせやるなら楽しもう!」という
桜井さんの想いが詰まった一冊です。
目次
1 愛してやまない「カフェロッタ」のこと(カフェロッタ20周年!感謝の想いと閉店のこと
日記「ひ・と・り・ご・と(前編)」
閉店まで数ヵ月…あたたかいメッセージに感涙する日々 ほか)
2 大好きなパリのこと(ロッタ閉店後、2年ぶりのパリへ。念願のロングステイを実現
パリに着くまでも、楽しい時間。わたし流「宿探し」と「空の旅」
パリに何を持っていく? ほか)
3 今・これからの「わたし」のこと(今のわたしの生活スタイル&マイ・ルール
昔からアンティークが好き!眺める喜びから、今は使う喜びに
人との繋がりを大切に今もお仕事しています ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 旭屋出版
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。