家族が笑顔になる北欧流の暮らし方
発売日:2022年3月
- ページ数
- 143p
- ISBN
- 978-4-86593-478-6
- 著者情報
- 〓原 さやか(クワバラ サヤカ)
大学卒業後、「イケア」「北欧、暮らしの道具店」に勤務。退職後は、ノルウェー・トロムソにスウェーデン人の夫とともに1年半ほど移住。現在は帰国し、フリーランスのライター、エッセイストとして活動をしている
ルンドクイスト,オリバー(ルンドクイスト,オリバー)
日本に留学後、そのまま日本で就職。カメラマンの助手、ウェブデザインの仕事を経て、「北欧、暮らしの道具店」にシステムエンジニアとして勤務。その後、ノルウェー・トロムソに移住し、北欧のウェブ会社に勤める。帰国後、フリーランスのウェブディベロッパーとして、日本とノルウェーの会社と仕事をしている
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商品説明
目次
北欧に縁のある日本出身の妻、
日本が好きな北欧出身の夫。
それぞれの選択の先にあった今の暮らし
【第1章 暮らしのルーティン】
・朝の小さな決めごとで一日がうまく回りはじめる気がします
・日用品の買い出しの負担を減らすべく、小さな工夫をしています
・がんばりすぎず、〈ラク〉も取り入れ、楽しいごはん時間に
【第2章 北欧を参考にした住まいづくり】
・北欧の家の玄関収納は、動線がよくて使いやすいので、日本流とミックスしています
・インテリアでは〈白〉という色のパワーに助けられています
・見せる収納ではなく、すっきりとした隠す収納が北欧流?
・好きなら、何を飾ってもいい。北欧の家をヒントにした壁使いは日本の家を楽しくしてくれます
・照明とキャンドルは心に落ち着きをくれる存在になっています
・テキスタイルは気軽なのに部屋の印象をがらりと変えてくれます
【第3章 北欧の暮らしから考えたこと】
・日常の延長でエコ。北欧での経験を生かしてできることから
・受け身ではなく、能動的に楽しみを探す。北欧に住んでから気持ちが変わりました
・北欧で感じた〈余白〉時間の大切さを意識しながら暮らしています
・北欧でも日本でも、古いものを暮らしに。物に愛着が生まれます
・北欧の人たちのようにもっと外や自然を楽しむと、気軽に非日常間が味わえます
・冬が厳しいからこそ北欧では冬支度を積極的に楽しみます
・北欧と日本の子育て。どっちが正解?と悩んだけれど、それぞれの考えでいいと気がつきました
クワ原さやかさんのエッセイと北欧レポート
[エッセイ]
・めんどくさいことをあえてする? ほどほどがちょうどいい、LAGOMという考え方
・日々バタバタでも、北欧のひとたちが毎日欠かさないこと
・自分で決める、言葉にする。ごきげんをつくるシンプルな方法
[北欧レポート]
(1)古い道具を暮らしに取り入れる
(2)外を楽しむ
(3)冬支度
松本のお気に入り
商品詳細
- 出版社名
- オレンジページ
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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