森永卓郎の「マイクロ農業」のすすめ 都会を飛びだし、「自産自消」で豊かに暮らす
発売日:2021年3月
- ページ数
- 221p
- ISBN
- 978-4-540-21106-5
- 著者情報
- 森永 卓郎(モリナガ タクロウ)
経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。1957年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業。日本専売公社、経済企画庁、UFJ総合研究所を経て現職。執筆のほかテレビやラジオ、講演などでも活躍。2003年刊行の『年収300万円時代を生き抜く経済学』(光文社)では、今日の“所得格差時代”をいち早く予言した。著書多数
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商品説明
おなじみの経済アナリストが実践!都心より災害リスクが少ない―「トカイナカ」で幸福に暮らす!マイクロ農業は究極の「楽しき」“セーフティネット”。
目次
プロローグ コロナ禍でも楽しき、私の「マイクロ農業」
第1章 マイクロ農業で「幸福」を手に入れる(年収200万円時代に豊かに暮らす「トカイナカ生活」
75歳まで働き続けるのなら農業をやろう! ほか)
第2章 都会脱出でマイクロ農業それがコロナ時代の新しい生き方(グローバル資本主義がもたらす災厄
キーワードは「地方分散」 ほか)
第3章 「食の安全」を実現し、環境にやさしいマイクロ農業(大量離農時代がやってくる
マイクロ農業で「小規模分散農業」 ほか)
第4章 若者世代へ「本格田舎暮らし」の提言!(「トカイナカ」を「山水郷」復活につなげよう!
新規就農で「山水郷」復活へ ほか)
第5章 マイクロ農業で足元から「地球に貢献」(壊れ続ける地球環境
資本主義が世界と人間を壊す ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 農山漁村文化協会
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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