うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法

溝口徹/著

発売日:2020年2月

  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
  • うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物 図で見てわかるオーソモレキュラー栄養療法
ページ数
170p
ISBN
978-4-413-23146-6
著者情報
溝口 徹(ミゾグチ トオル)
1964年神奈川県生まれ。福島県立医科大学卒業。横浜市立大学病院、国立循環器病センターを経て、1996年、痛みや内科系疾患を扱う辻堂クリニックを開設。2003年には日本初の栄養療法専門クリニックである新宿溝口クリニックを開設。オーソモレキュラー(分子整合栄養医学)療法に基づくアプローチで、精神疾患のほか多くの疾患の治療にあたるとともに、患者や医師向けの講演会もおこなっている

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

集中力低下は「小麦・乳製品」のせいだった!?「糖質」が引き起こす食後のだるさ、イライラ。同じたんぱく質でも「肉」に多く「豆腐」に少ないものがある。不調の理由は「いつもの食事」のなかにある。日本の栄養医学の第一人者が教える食べ方新常識。

目次

第1章 改善のカギは「栄養」にあり!薬ではうつが治らない理由(薬を飲んでいるのに、よくならないのはなぜ?
栄養や代謝のトラブルでもうつは起こる!
脳内神経伝達物質が心をつくる ほか)
第2章 最新栄養医学でわかった!うつと関係している5つの栄養トラブル(脳の栄養不足
腸の不調
糖質のとりすぎ ほか)
第3章 今日から食事を変えよう!うつがよくなる食べ物、悪くなる食べ物(糖質は「ゼロ」ではなくコントロールすればいい
糖質をとらなくても血糖は維持できる
脳のエネルギー源は糖質だけじゃない ほか)

商品詳細

出版社名
青春出版社
サイズ
20cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ