DirectX 12の魔導書 3Dレンダリングの基礎からMMDモデルを踊らせるまで
発売日:2020年2月
- ページ数
- 645p
- ISBN
- 978-4-7981-6193-8
- 著者情報
- 川野 竜一(カワノ リュウイチ)
2004年から株式会社SNKで2Dゲームプログラマーとして2D格闘ゲームを制作し、2011年から学校法人麻生塾にてゲームプログラミングや数学を教える専任教員としてプログラマーを育成している。ゲームの作り方だけでなく、DirectX 12およびレイトレーシングなどグラフィックス系を中心とした授業をしている
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商品説明
グラフィックスパイプライン、3D数学、リソースバッファ、テクスチャ、シェーダー、アニメーション、IKほか。本気で学びたい人のためのDirectX 12の教科書。
複雑なライブラリも、
一歩ずつ進めば怖くない。
「DirectX 9〜11に比べて超高機能/高性能だと聞いたけれど、
複雑すぎて何をしているかわからない」
「ゲームエンジンのメンテナンスをするために、
最新のDirectXの基礎を知りたい」
「フルスクラッチでMMDのモデルを
表示/アニメーションさせてみたい」
そんなC++プログラマーに向けた、
DirectX 12の解説書がついに登場!
◆3Dグラフィックスの基礎
◆グラフィックスパイプラインとステージ
◆PMDデータの読み込みと描画
◆VMDデータの読み込みとアニメーション再生
◆IK
◆ポストエフェクト
など、本当に知りたかった
DirectX 12プログラミングの基本がこの1冊に!!
DirectXは初めてという人も、
DirectX 9や10で止まってしまっている人も、
本書を心強い相棒にして、挑戦の旅へと出掛けましょう!(「近刊情報」より)
※お届け日が変更になりました
2月13日→2月15日
目次
1 基礎理論編(前提となる知識とDirectX 12の概略
グラフィックスパイプラインとさまざまなシェーダー)
2 実践編1(初期化から画面クリアまで
ポリゴンの表示 ほか)
3 実践編2(スキニングとアニメーション
インバースキネマティクス(IK) ほか)
4 応用編(マルチレンダーターゲットとその応用
スクリーンスペースアンビエントオクルージョン(SSAO))
5 ライブラリ編(imguiの利用
Effekseerライブラリの利用 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 翔泳社
- サイズ
- 23cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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