ようこそ「料理が苦痛」な人の料理教室へ
発売日:2019年8月
- ページ数
- 183p
- ISBN
- 978-4-04-896549-1
- 著者情報
- 本多 理恵子(ホンダ リエコ)
鎌倉で鎌倉野菜の料理を中心に提供するカフェ「Caf´e Rietta」を経営しながら手ぶらで見るだけの料理教室を主宰。2007年の開講以来、生徒数はのべ1万2000人、リピート率は90%を超える
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商品説明
しんどい料理から今すぐ自由になる!「無理をしない」、「堂々とマンネリを続ける」、「地味で結構」という考えのもと、延べ1万2000人の料理が苦痛な人を救った、料理教室の考え方と解決レシピ。
「無理をしない」「堂々とマンネリを続ける」「地味で結構」。しんどい料理からいますぐ自由になる!
のべ12000人の料理が苦痛な人を救った、料理教室のレッスンと考え方。
生きている限り、続くのが「食べる」ことです。
1日3食とるのであれば、1年に1000回以上、10年なら1万回以上、私たちは「食べる」ことに直面しています。
そのたびに「作りたくない」「面倒くさい」気持ちが湧き上がってくるのだとしたら、毎日がとても憂鬱なはず。
かといって、毎日外食や惣菜を買ってくると、家計を圧迫し、塩分や栄養バランスも心配に。
本書では、のべ12000人もの料理が苦痛な生徒を救ってきた、料理教室主宰の著者が、その苦痛から抜け出すための
テクニックをやさしく教えてくれます。
難しい技術は必要ありません。考え方次第で料理を苦痛なものから、するのが当たり前のものになっていくのです。
また、作るうちに料理力がつくレシピも多数掲載。読むことで昨日より料理が少しだけ好きになるはずです。(「近刊情報」より)
目次
第1章 「料理が苦痛」はとっても損をしています(「料理が苦痛」は大きな損
時間の損 ほか)
第2章 「料理が苦痛」の解決策とテクニック(「料理が苦痛」の原因を探る
「献立を考えるのが苦痛」なら「考えない!」 ほか)
第3章 「料理が苦痛」から抜け出すための「3つの力」(自分で苦痛を乗り越えるために
「アレンジする力」を身につけるには ほか)
第4章 おもてなしにも使える!「料理が苦痛」な人も作れるレシピ(作りながら「料理が苦痛」を克服する
おもてなしにも使える料理 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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