元ハーバード大学准教授が教えるガンにならない体
発売日:2018年12月
- ISBN
- 978-4-8379-2763-1
- 著者情報
- 荒木 裕(アラキ ヒロシ)
医学博士。崇高クリニック院長。京都大学医学部脳外科、及び、同医学部大学院卒業。大阪北野病院勤務を経て、渡米。ハーバード大学附属小児病院脳神経外科研修医となる。その後、同医学部臨床栄養学部の准教授になり、帰国後の1983年、兵庫県加古川市に崇高クリニックを開院
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商品説明
ガン予防の最前線。ガン発生のメカニズム、深い呼吸と睡眠が「ミトコンドリア」を正常化させる、卵を一日二個は食べたほうが良い、肉や魚介類はベストな“ガン予防食”、ガン細胞は糖質が大好物、入浴前後の「体重変化」に注意!「体臭がキツくなった」は“ガン発生警報”!?有効な「ぶらぶら歩き」と「スクワット」、「三大療法」ではガンは治らない理由…etc.効果絶大!「食事」と「生活」の小さな心がけ。
ガン予防の最前線――そうか、こういうことだったのか!効果絶大!「免疫力」を劇的にアップさせる「食事」と「生活」の小さな心がけ
目次
第1章 ガンになるほんとうの原因は?―生命エネルギー発生装置「ミトコンドリア」に注目!(「ガン」はなぜできるのか
ミトコンドリアは人体の「発電機」 ほか)
第2章 ガンは超早期発見できる―体調の変化に敏感であれ!(ガン細胞の増殖は体調に現われている
日々の体調変化、ここをチェック! ほか)
第3章 肉・魚介・卵・脂で「免疫力」を上げよう―「タンパク質」と「脂肪」が病気を防ぐ(原始、人類は「肉食」だった
肉や魚介類はベストな“ガン予防食” ほか)
第4章 新食事習慣「断糖」のすすめ―元気で長生き人生を送るにはこれしかない!(糖質はなぜ「毒」なのか
糖質は「脳」を狂わせる ほか)
第5章 ガンを寄せつけない暮らし方―頼りになるのは医者より薬より自分自身(ガン治療のいま
ガンを予防する「生活習慣」)
商品詳細
- 出版社名
- 三笠書房
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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