明日ともだちに話したくなる 野菜の話
発売日:2018年6月
- ISBN
- 978-4-86280-624-6
- 著者情報
- 稲垣 栄洋(イナガキ ヒデヒロ)
1968年静岡県生まれ。静岡大学農学部教授。農学博士、植物学者。農林水産省、静岡県農林技術研究所等を経て、現職
オフィスシバチャン(オフィスシバチャン)
静岡県静岡市出身。グラフィックデザイナー、Webデザイナーを経てフリーランスのイラストレーターとして活動中。書籍、雑誌、広告をメインにイラストを制作
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
身近な疑問、どうしてタマネギを切ると涙が出るの?から、意外な真実、大きなカブは簡単にぬけるまで、思わず話したくなる野菜の話がつまっています。
野菜のくすっと笑える生態や自由研究に使える題材などを解説。
(「近刊情報」より)
読むだけで野菜が好きになる!
「うちの子が野菜を食べてくれない! 」
その悩み、野菜の特徴を知ると解決するかもしれません。
本書では、野菜・植物に関する多数の著書を誇る植物学者を監修に、野菜のくすっと笑える生態から自由研究に使える題材までを解説します。
生のキャベツを食べるのは日本人だけ/ウサギはニンジンが好きではない/ジャガイモは火あぶりの刑になったことがある/エダマメには赤い血が流れている/石焼きイモがあまい秘密
など、思わず学校で友達に話したくなる野菜のオモシロ情報が満載!
理科の授業、自由研究にも使える!
目次
第1章 どうして野菜を食べなきゃいけないの?(人と野菜のなが〜いつき合い
どうして野菜を食べなきゃいけないの?
野菜を食べるときれいになるのはどうして?)
第2章 思わず話したくなる野菜の話(キャベツ
レタス
タマネギ
ブロッコリー&カリフラワー
ネギ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 総合法令出版
- 対象年齢
- 小学34年生 小学5
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。