新装版 笠原将弘の白いごはんに合うおかず
発売日:2018年7月
- ISBN
- 978-4-07-432314-2
- 著者情報
- 笠原 将弘(カサハラ マサヒロ)
1972年東京生まれ。東京・恵比寿の日本料理店『賛否両論』店主。新宿『正月屋吉兆』にて9年間の修業後、武蔵小山にある実家の焼き鳥店『とり将』を継ぐ。「賛否両論」は2004年の開店以来、予約のとれない人気店で有名。2013年に名古屋店、翌年には手打ちそばも楽しめる店『賛否両論メンズ館(=現「賛否両論はなれ」)』をオープン。東北の復興支援、テレビ・ラジオなどのメディア出演、農林水産省認定・和食給食応援団など、和食を通じたさまざまな活動で注目される
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商品説明
白いごはんって、こんなにおいしかったっけ!?料理レシピ本大賞2017 in Japan料理部門入賞受賞。『僕が本当に好きな和食』の著者、笠原将弘による手早く作れて超絶うまい!和食レシピ集。
人気の和食屋『賛否両論』店主の笠原将弘さんは、大の白いごはん好き。得意のごはんがモリモリ進む和食おかず70品をご紹介!
(「近刊情報」より)
人気の和食屋『賛否両論』店主の笠原将弘さんは、
大の白いごはん好き。
得意のごはんがモリモリ進む和食おかず70品をご紹介!
予約のとれない和食屋『賛否両論』店主の笠原将弘さんは、
実は大の白いごはん党。
ごはんがモリモリ進むおかずレシピは得意中の得意なんです。
本書では、そんな笠原さんが白いごはんと一緒に食べたい、
とっておきの和食おかずだけをご紹介します。
ごはんを炊いている間に作れる簡単なものがほとんどだから、
和食初心者さんにもぜひ試してほしい。
あえて白いごはんと合わせたい「おかず鍋」や、
時間があるときに作っておけば、
ごはんを炊くだけで食事ができる「保存食&常備菜」もラインナップ。
和食の要ともいえるかつおと昆布の「だし」を手軽にとる方法も伝授します。
本書があれば、卵焼き、きんぴら、煮魚など定番の和食が、
ぐんとおいしく作れるようになること請け合い。
目次
第1章 しっかり味のおかず(肉のおかず
魚介のおかず)
第2章 和の保存食(笠原流万能漬けのもと
牛肉のつくだ煮 ほか)
第3章 おかずなべ(常夜なべ
牛肉のみそバターしゃぶしゃぶなべ ほか)
第4章 和の定番おかず(僕の好きな定食
天ぷら盛り合わせ ほか)
第5章 笠原流5大だし(かつおとこぶの簡単だし
かつおとこぶの一番だし ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 主婦の友社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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