寝たら死ぬ! 頭が死ぬ! ―87歳現役。人生を豊かにする短眠のススメ
発売日:2018年3月
- ISBN
- 978-4-86663-027-4
- 著者情報
- 櫻井 秀勲(サクライ ヒデノリ)
1931年、東京生まれ。東京外国語大学を卒業後、光文社に入社。遠藤周作、川端康成、三島由紀夫、松本清張など歴史に名を残す作家と親交を持った。31歳で女性誌「女性自身」の編集長に抜擢され、毎週100万部発行の人気週刊誌に育て上げた。55歳で独立したのを機に、『女がわからないでメシが食えるか』で作家デビュー
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商品説明
名だたる文豪と親交をもち、毎週100万部の雑誌を売った伝説の編集者の健康的な生き方。87歳現役。人生を豊かにする短眠のススメ。
「櫻井先生の生き方は、人生100年時代のこれからの教科書だ」
――ハーバード大学教授 荻野周史
「早寝早起きは健康にいい」
「睡眠は7時間以上が望ましい」
「夜中に食事を摂ってはいけない」
……多くの人がこれらの常識を信じて生活しています。
本書の著者は、これらの常識とは真逆の生活を数十年続け、
87歳となる現在も経営者・作家として活躍する現役です。
・無理こそ長寿の方法
・高齢者には7時間睡眠でも多すぎる
・午前2時以降の空気を吸おう
・「楽しかったら一睡もしない」も正解
・食後の片づけが長生きのコツ
・情報や知識をもてば、話したくなる
・寝すぎる男は、離婚される危険性がある
・責任感を持ち続けるから、人生は楽しい……etc.
松本清張、川端康成、三島由紀夫……名だたる作家と親交をもち、
毎週100万部の雑誌を売った伝説の編集者の健康的な生き方とは――。
目次
第1章 「早寝・早起きのほうがいい」は本当か?
第2章 87歳現役、伝説の編集者の習慣
第3章 死ぬまで、頭脳を殺さない方法
第4章 「医者に頼らない」という生き方
第5章 若さを保つための「異性」のことについて
最終章 人生は何歳になっても楽しめる
商品詳細
- 出版社名
- きずな出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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