みなかみイノベーション 群馬県みなかみ町に見る農泊を核とした観光まちづくり

鈴木誠二/著

発売日:2017年10月

  • みなかみイノベーション 群馬県みなかみ町に見る農泊を核とした観光まちづくり
  • みなかみイノベーション 群馬県みなかみ町に見る農泊を核とした観光まちづくり
ISBN
978-4-86667-009-6
著者情報
鈴木 誠二(スズキ セイジ)
法政大学地域研究センター客員研究員。東京成徳大学経営学部教員。学歴:グロービス経営大学院大学経営研究科修士課程修了。法政大学大学院政策創造研究科博士後期課程満了。略歴:大学卒業後、業界の変革期に直面したリーディングカンパニーや、産業進出するベンチャー企業等で、様々な事業を開発した経歴を持つ

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

農水省が取り上げた“先進地域の取組”をロールモデルとして紹介!

目次

第1章 農泊に台湾の子供たちが感動!(「特別なことは何もしていないのに」
推進する中核組織「みなかみ町体験旅行」
収益性以上に「働く生き甲斐」を重視
「みなかみ町」の取り組みへの視点)
第2章 バックステージで起きていたこと(群馬県最北部、利根川源流域の町
「みなかみ町」のグランドデザインとは
住民と地元企業の連携による取り組み
「体験旅行」がみなかみ町を変えた!)
第3章 住民の暮らしを見つめ直す視点(衰退・縮小する「地方」
自動車生活を地域で支える
地域生活の楽しみを育む!
思い込みをうちやぶられる)
第4章 「幸福」になるイノベーション(中山間地域住民の主観的幸福感
仕事はつくれば良い、収入はついてくる
行政と連携できる「地域創生」へ
ロールモデルとしてのみなかみ町)
第5章 「地域イノベーション」を考える(岡本義行教授と語る)

商品詳細

出版社名
あさ出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ