教育の哲学・歴史

古屋恵太/編著

発売日:2017年10月

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ISBN
978-4-7620-2612-6
著者情報
古屋 恵太(フルヤ ケイタ)
東京学芸大学教育学部准教授。1972年生まれ。2002年、東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程(教育学専攻)単位取得退学。東京学芸大学講師を経て2008年から現職。専攻は教育哲学・教育思想史

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商品説明

目次

第1部 学校について考える(なぜみんな学校へ行くのか?
学校は誰のためのものなのか?
学校で何を学ぶのか/学んでしまうのか?)
第2部 教育対象について考える(「子ども」とは何か?
成熟するとはどのようなことか?
「役に立たないこと」を学ぶ意味とは何か?)
第3部 教育実践について考える(子どもにどうやって教えるのか?
学校教育は子どもの生とどのようにかかわるか?
子どもは何を学ぶのか?)

商品詳細

シリーズ名
教師のための教育学シリーズ 2
出版社名
学文社
フォーマット
単行本

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