がんを治した人が実践している治療前のやるべきこと治療後に続けるべきこと

長根忠人/著

発売日:2017年6月

  • がんを治した人が実践している治療前のやるべきこと治療後に続けるべきこと
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ISBN
978-4-930703-80-4
著者情報
長根 忠人(ナガネ タダト)
医学博士。1959年生まれ。旭川医科大学卒業後、同第一内科(現循環・呼吸・神経病態内科学分野)入局。同大学及び旭川厚生病院循環器科で循環器の臨床研修を積み、名寄市立病院、豊岡中央病院、進藤病院で一般内科を担当。所属学会:日本内科学会、日本循環器学会、日本胎盤臨床医学会、日本ホリスティック医学協会など

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商品説明

臨床医が提唱する、「患者がやるべきがん対策」の決定版!人はなぜがんになってしまうのか?それは「がんになる環境にいる」から。環境を変え、からだを元の状態に戻せば、がんは自然に小さくなっていく!

目次

第1章 医療にはオーダーメイドが必要だ(私が目指す“人を丸ごと診る医療”
世界レベルでの“全人的医療”
人の健康を細胞レベルでリセットする
医師に「がん」と言われたら
がん患者さんが「還元プランツ」を選ぶ理由(保健師・野原暁美))
第2章 がんとは何か、がん治療とは何か(人はなぜがんになるのか―がんを抑える免疫
毒物研究から「毒消し研究」へ)
第3章 「還元プランツ」とは何か(医師と科学者のQ&A―からだを本来の姿に戻す
「還元プランツ」の誕生から現在―がん患者との関わり
「還元プランツ」を取り入れた生活)
第4章 医師が見た「還元プランツ」による「QOL向上」(がんと向き合う人々
患者さんのよき伴走者として伝えたいこと)

商品詳細

出版社名
玉光堂
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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