裁判例から考えるシステム開発紛争の法律実務
発売日:2017年3月
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商品説明
150の裁判例の分析と著者の豊富な経験から導かれた明快な実務を提示する1冊。法律家・企業担当者が判断に迷った際の考え方と対処法のポイントを、システム開発紛争における争点ごとに体系的に解説。
目次
システム開発の進め方
システム開発の目的
契約の法的性質
多段階契約と一括契約
機能・仕様
プロジェクト・マネジメント義務と協力義務
パッケージ開発
完成
瑕疵
追加報酬
納期の遅延(履行遅滞)
契約解除
プロジェクトの中止と報酬請求
損害賠償
謝罪
契約書が存在しない場合
保守
下請け
紛争解決
民法改正
商品詳細
- 出版社名
- 商事法務
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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