親と子の心のパイプは、うまく流れていますか? 心の声に耳を傾ける これ一つ解消すれば、子どもは輝いていく

明橋大二/著

発売日:2016年3月

  • 親と子の心のパイプは、うまく流れていますか? 心の声に耳を傾ける これ一つ解消すれば、子どもは輝いていく
  • 親と子の心のパイプは、うまく流れていますか? 心の声に耳を傾ける これ一つ解消すれば、子どもは輝いていく
ISBN
978-4-925253-99-4
著者情報
明橋 大二(アケハシ ダイジ)
昭和34年、大阪府生まれ。京都大学医学部卒業。心療内科医。真生会富山病院心療内科部長。児童相談所嘱託医、スクールカウンセラー、NPO法人子どもの権利支援センターぱれっと理事長、富山県虐待防止アドバイザー、富山県いじめ問題対策連絡会議委員

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

親も、悪くない。子どもも、悪くない。問題の根っこは、心の「パイプ詰まり」。大人気子育てアドバイザーの子育て論。

目次

なぜ、子どもが心配な行動をとるようになるのでしょうか―原因は、ただ一つ。周りの人との「心のパイプ」が詰まるから
学校で、よく相談を受ける子どもの気になる四つの行動―どのケースの子が、いちばん大きな問題を抱えているか考えてみましょう
なぜ、親と子の、心のパイプが詰まるのでしょうか
「最近、子どもと、コミュニケーションを、うまく取れない気がする」と感じたら…
子どもの心を、一日も早く回復させるために症状の段階に応じて、親がやるべきこと、決してやってはいけないこと、が異なります
先生と生徒の間のパイプ詰まりが解消されれば、学校で傷つく子どもが、少なくなります
心のパイプが、完全に詰まったまま成長すると、とても孤独で、苦しい生き方になります
子どもが、親に自分の気持ちを伝えることができる関係は、本当に素晴らしいと思います
子どもの声を、もっと学校に取り入れていけば、主体性が育ち、自己肯定感が育っていきます
「子どもを変えれば、問題は解決する」という考えは、パイプ詰まりを引き起こします
心のパイプ詰まりの予防法、見分け方、早めの対処をアドバイスします
現代社会に必要なことは、子どもの声に耳を傾けることではないでしょうか

商品詳細

出版社名
1万年堂出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ