野菜の新常識 体にいい食べ方はどっち! ?
発売日:2016年3月
- ISBN
- 978-4-594-07450-0
- 著者情報
- 中沢 るみ(ナカザワ ルミ)
管理栄養士、日本野菜ソムリエ協会講師
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
野菜の食べ方にはコツがある!ピーマン、レタス、キュウリ、ニンジン、アスパラガス、カボチャ、ダイコン、オクラ、レンコン、ネギ、ニラ、ゴボウ、ゴーヤetc.野菜の健康パワーを最大限活かす方法を紹介。
管理栄養士であり、日本野菜ソムリエ協会講師も務める「野菜の達人」が教える、ポテンシャルを最大限活かす“正しい食べ方"。
切り方や保存法、食べ合わせにひと工夫を加えるだけで、野菜の健康効果は大きく変わります!
野菜は体にいい。この事実は、みなさん、よくご存じのことだと思います。
でも、いくらたくさん食べたとしても、その野菜を生で食べるか、温めて食べるか、どう切って食べるか、
どのタイミングに食べるかで体への影響がまったく変わってきてしまうことをご存じでしょうか?
仮に野菜をたくさん食べても、「食べ方のコツ」を知らないと、せっかくの栄養をうまく吸収できません。これ、本当にもったいないです!
一方、「食べ方のコツ」を知っていれば、体の疲れ方やお肌の調子、体内年齢、そして体質までも大きく変えることができるのです。
目次
春の野菜(キャベツ―胃の調子が悪いと思ったら
タマネギ―血液サラサラ効果を活かすなら ほか)
夏の野菜(トマト―疲労回復したいときは
オクラ―お肌に潤いがほしいなら ほか)
秋の野菜(ジャガイモ・サツマイモ―美肌効果を狙うなら
山芋・里芋―若返り効果を引き出すには ほか)
冬の野菜(ダイコン・カブ―消化を促進したいなら
白菜―体のむくみを防ぐためには ほか)
果物(リンゴ―デトックス効果を得るなら
柿―二日酔い予防なら ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 扶桑社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。