一生ボケない歩き方 物忘れ&認知症の特効薬は酸素! 脳がしぼむのを防ぐ最強の脳トレ!
発売日:2015年10月
- ISBN
- 978-4-07-402804-7
- 著者情報
- 久保田 競(クボタ キソウ)
京都大学名誉教授、医学博士。1932年大阪生まれ。東京大学医学部卒業後、同大学院にて脳神経生理学を学ぶ。その後米国・オレゴン州立医科大学に留学。J・M・ブルックハルト教?
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商品説明
ボケない、転ばない、いくつになっても元気な体は、脳の活性化で実現します!脳が若返る歩き方と生活法を伝授する1冊です。
ボケない、転ばない、いくつになっても元気な体は、脳の活性化で実現します! 脳が若返る歩き方と生活法を伝授する1冊です。 「ボケ」はもちろん、「からだの不調」も「転倒」も、脳の衰えが原因で起きる症状です。この「衰え」を人は運命とあきらめがちですが、実は有酸素運動(歩くこと)で、脳の衰えはストップさせるばかりか、若返らせることもできるのです。ただ、有酸素運動がよいからといってがむしゃらに走っても、ダイエットには効いても脳には効きません。漫然と歩いても効果はありません。本書は、記憶、知覚感覚、平衡感覚、ホルモン分泌をつかさどる脳を刺激し、そこに血液が行き渡るための「歩き方」と「生活スタイル」を紹介します。監修は脳科学の権威久保田競先生。脳の大きさは60歳を境に縮んでゆきます。ボケや認知症は、この60才前後から深刻になってきます。脳を鍛える生活を、60才前から始めていれば60才になっても衰えははじまりません。もちろん、70才でも、80才でも、歩けさえすれば、脳の衰えは遅らせることができます。
目次
ボケたくなければ!!!
ウォーキング実践編
脳鍛インタビュー 蛭子能収さん
脳に栄養を!
脳に活を!
元気な脳と体のためにすぐに、歩き始めましょう
商品詳細
- 出版社名
- 主婦の友社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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