その痛みやモヤモヤは「気象病」が原因だった
発売日:2015年7月
- ISBN
- 978-4-413-03957-4
- 著者情報
- 渡邊 章範(ワタナベ タカノリ)
上本町わたなべクリニック院長。平成10年3月大阪市立大学医学部卒業。平成15年3月大阪大学大学院卒業(医学博士)。文部科学省特別研究員、大阪市立大学総合診療科後期臨床研究医(シニアレジデント)を経て、平成18年に上本町わたなべクリニックを開業。総合診療医として、テレビ・新聞・雑誌の取材も豊富。中小企業から大手企業まで、産業医としても活躍している
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
気象の変化が、自律神経を狂わせる!「気象病」とは、気温、湿度、気圧、そして天候の変化によって心身にさまざまな不調が現れる病気です。
目次
第1章 その痛みやモヤモヤは、天気のせいかもしれない(「天気が悪くなると古傷が痛む」に根拠アリ
自律神経の乱れが、気象病の大きな原因のひとつ ほか)
第2章 なぜ、気象の変化で痛みやモヤモヤが起こるのか(私たちのからだは、常に16トンもの空気を支えている
低気圧がくると、体調を崩す人が増えるワケ ほか)
第3章 「気象病」を引き起こす気象条件とは(天気予報では、「温帯低気圧」と「前線」に注目を
季節の変わり目は、やっぱり気象病が増える ほか)
第4章 痛みやモヤモヤを緩和する、症状別の対処法(痛み症状の気象病
モヤモヤ症状の気象病 ほか)
第5章 気象の変化に負けない、自律神経の整え方・鍛え方(交感神経と副交感神経が、バランスよく働くことを目指す
姿勢を正すことが、自律神経を整える第一歩 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 青春出版社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。