SpriteKitではじめる2Dゲームプログラミング
発売日:2015年2月
- ISBN
- 978-4-7981-3951-7
- 著者情報
- 村田 知常(ムラタ トモツネ)
1978年、愛知県生まれ。大学院卒業後、10年間SIerにて幅広い業務知識、プログラミング言語を習得。2012年にワンダープラネット(株)取締役CTOに就任。名古屋iPhoneアプリ開発勉強会をはじめとする名古屋周辺の勉強会で活動。名古屋のSwift勉強会を主催している
原 知愛(ハラ トモチカ)
長野県下伊那郡清内路村(現阿智村清内路)出身。名古屋市内のアプリ開発会社でソフトウェアエンジニアに従事。HaskellやDartなどのプログラミング言語の勉強会を主催している
近藤 秀彦(コンドウ ヒデヒコ)
1980年名古屋市生まれ。元ウェブデザイナー・フロントエンドエンジニア。ソフトピアジャパン(岐阜県)主催のアプリ開発人材育成事業での研修生・アプリ開発スクールでの講師を経て、現在は名古屋市内のアプリ開発会社でiOSアプリのエンジニアを務めている
山下 佳隆(ヤマシタ ヨシタカ)
1989年生。ワンダープラネット株式会社エンジニア。名古屋iPhone開発者勉強会をはじめとする、名古屋周辺の勉強会で活動している。岐阜県恵那市出身
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商品説明
本書は、Apple標準のプログラミング言語SwiftとSpriteKitフレームワークを使って6つのゲームを作りながら、2Dゲームプログラミングの基本と定番テクニックを学ぶ書籍です。さまざまな物体をタワー状に積んでいく積み上げゲーム、パックマン風のドットイートゲーム、Flappy Bird風の横スクロールアクション、加速度センサーによるジャンプゲーム、AIを使ったリバーシなど、人気6ジャンルのゲームを作ります。このゲーム作りを通じて、Swift言語とSpriteKitフレームワークの基本に加えて、人気・定番2Dゲームの作り方とその開発技法を学びましょう。
目次
第1章 ゲーム開発の準備
第2章 Swiftの基本
第3章 積み上げゲームを作ろう―SpriteKitの基本
第4章 横スクロールアクションゲームを作ろう―SKActionを使いこなす
第5章 ピンボールゲームを作ろう―物理エンジンを極める
第6章 ジャンプゲームを作ろう―加速度センサーの利用
第7章 ドットイートゲームを作ろう―タイルを使ったマップ描画
第8章 リバーシを作ろう―AIの作り方
商品詳細
- シリーズ名
- SMART GAME DEVELOPER
- 出版社名
- 翔泳社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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