卵を食べれば全部よくなる
発売日:2014年12月
- ISBN
- 978-4-8387-2722-3
- 著者情報
- 佐藤 智春(サトウ チハル)
1987年から、スタイリストとして、女優、アーティストの衣装を担当。自らの健康管理のために分子栄養学を学び、血液栄養診断士(分子整合栄養学協会認定)の資格を取得。1995年(株)クオリティーライフを設立、メディカル&ライフコーディネーター、食のコンサルタントとして活動。バイタル・アナリスト、NPO分子整合栄養医学協会健康指導士
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商品説明
卵がカラダに悪い!は誤解、コレステロールの心配もなし!最強のスーパーフード、それが卵です!
最強のスーパーフード、それが卵です!
ビタミン、ミネラル豊富、一番優秀な動物性たんぱく質。
うつ、メタボ、動脈硬化、認知症の予防に効果あり。
たくさん食べても、コレステロールの心配なし!
だから、卵がいいんです!
●不足しがちな動物性たんぱく質が、簡単にとれる。
●体をつくる根幹はたんぱく質、脳も骨も血もよみがえる。
●コレステロールは体に必要な物質。良質なものを卵から。
●若返り&リフレッシュ、さらにダイエット効果も。
●消化がよく、幼児から高齢者まで誰でも美味しく食べられる。
脳の老化防止に始めた一日卵3個の生活で、
髪も肌もよみがえりました。
脳科学コメンテイター 黒川伊保子
目次
1 卵はスーパーフード。(卵はほとんど全ての栄養を含むスーパーフード
たんぱく質不足の現代人に、卵は必須。 ほか)
2 コレステロールに関する大誤解。(コレステロールは、体に必要な物質。
コレステロールが悪者にされた間違った根拠。 ほか)
3 年代別で変わる、卵を食べる意味。(1〜3歳 レシチンとコレステロールのおかげで脳が成長。
4〜8歳 体の成長と激しい運動に、たんぱく質が必須。 ほか)
4 こんな悩みは、全部卵で解決。(塾に行く前に食べても、眠くならない間食とは?
不登校の高校生が、3か月で完全に回復した理由。 ほか)
5 からだによく効く、卵の食べ方(もっとも消化がいいのは半熟卵。
固ゆで卵はダイエットにお勧め! ほか)
商品詳細
- 出版社名
- マガジンハウス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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