小児科医が教える子どもが病気のときどうすればいいかがわかる本
発売日:2014年4月
- ISBN
- 978-4-04-600248-8
- 著者情報
- 鳥海 佳代子(トリウミ カヨコ)
とりうみ小児科院長。島根大学医学部を卒業し、医師国家試験に合格。島根大学医学部附属病院小児科や、東京女子医科大学病院母子総合医療センター等での研修を経て、2000年に日本小児科学会認定小児科専門医資格取得。その後複数の市中病院の小児科に勤務、小児科専門医としての経験をさらに深める。2010年、同じく小児科専門医の夫と共に、とりうみこどもクリニックを開業。2013年、とりうみ小児科を開業
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商品説明
発熱、咳、嘔吐、下痢、肌荒れなど1万人の子どもをみてきた新生児検診・乳幼児健診のプロだから言えるホームケアのポイントと受診のコツ。
「なんか変な咳をしてるけど大丈夫…?」「熱ざましは飲ませないほうがいいの…?」。子どもがつらそうなときにどうしてあげるのが一番よいのか、小児科一本で18年戦い続けている著者がアドバイスを贈る。(「近刊情報」より)
目次
第1章 「病院」「医師」についてのアドバイス
第2章 「薬」についてのアドバイス
第3章 「予防接種」についてのアドバイス
第4章 「熱を出したとき」のアドバイス
第5章 「お腹をこわしたとき」のアドバイス
第6章 「咳込んでいるとき」のアドバイス
第7章 「肌が荒れたとき」のアドバイス
第8章 「食事」についてのアドバイス
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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