身だしなみメイク 思わず触れたくなる美肌をつくる
発売日:2014年3月
- ISBN
- 978-4-06-218840-1
- 著者情報
- 加藤 智一(カトウ トモイチ)
1973年、東京都生まれ。女性誌「Popteen」「BLENDA」編集部(以上、角川春樹事務所)、「ViVi」編集部(講談社)にて、美容・ファッションを担当した後、アシェット婦人画報社(現・ハースト婦人画報社)に入社。女性誌「25ans」編集部の美容担当を経て、2005年に独立。現在は女性誌・男性誌・WEBなど、さまざまなメディアにて編集・執筆を行う。また、講演や製品の開発、PRアドバイス等でも活躍している。最新のスキンケア情報、メイクアップのトレンドから美容医療まで、あらゆるビューティ事情をフォローする、男性唯一の美容ジャーナリスト
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
40代はメイクの転換期。素顔の美しさを際立たせることで感じのいい印象を演出できるのが“身だしなみメイク”。マイナス5歳の見た目印象も叶えます!
日本では美しさの基準として、若さが強調される傾向にあります。日本人の美の基準が”カワイイ”にあるから。そして「かわいくありたい」と思う世代がアラフォーに差し掛かっても、カワイイから離れられない。だからといって、ヘアメイクまで20代のころと同じというのでは、実際の肌や髪とはあまりにも違和感があります。
アラフォーをすぎたころから肌にはくすみやしみがあらわれはじめ、目元や口元の輪郭が少しずつ変化していきます。それを隠そうと思えば厚塗りになるし、そんなかわりゆく肌に、いままでのメイクを施しては、メイクが浮いてしまう……。
そんな「メイク転換期」を迎えたアラフォー世代には、おしゃれというよりも身だしなみとしてのメイク法、清潔感のある印象へ整えられるメイクが必要です。
そこで大人女性にあったヘアメイク、スキンケアを紹介。
年齢相応のメイクするために客観的視点を持つ。いまの年齢に見合うテクニックを身に着ける、肌にあった製品を探す、ことが大切です。
これまで多くの女性誌に携わった目から、具体的にときには考え方までアドバイスします。(「近刊情報」より)
目次
第1章 もう“若づくり”は卒業!見た目印象の“違和感”をなくす
第2章 身だしなみメイクの前に!清潔感を高めるフェィスケア
第3章 身だしなみメイクで、あなたの“基本顔”をつくる!
第4章 雰囲気美人になるために、ヘアとボディの身だしなみケア
第5章 男性が密かにチェックしている「7つの印象ポイント」
第6章 身だしなみメイクで、40代を輝かせる
第7章 思わず触れたくなる美肌になる、身だしなみコスメ52
商品詳細
- 出版社名
- 講談社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。