70歳を過ぎた親がひとりになったら 「その日」のためにあなたが知っておくべきこと

河合千恵子/監修

発売日:2014年1月

  • 70歳を過ぎた親がひとりになったら 「その日」のためにあなたが知っておくべきこと
  • 70歳を過ぎた親がひとりになったら 「その日」のためにあなたが知っておくべきこと
ISBN
978-4-309-24646-8
著者情報
河合 千恵子(カワイ チエコ)
1950年、東京生まれ。千葉大学人文学部(心理学専攻)、日本大学大学院文学研究科博士前期課程心理学専攻卒業。現在、東京都健康長寿医療センター研究所協力研究員。桜美林大学加齢・発達研究所客員研究員。老人心理学・臨床発達心理学をテーマとして研究にあたる

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商品説明

同居?別居?だれが世話をする?病気や事故、犯罪から、親をどう守る?「もしものとき」のことをどうやって話し合う?介護費用の負担、相続問題、高齢者住宅・施設の選び方…知っておきたいすべてをこの一冊が教えます。

誰が面倒をみるのか、同居か別居か、犯罪や事故からどう守るか、介護費用のこと、相続問題…等々、知っておきたい知識を詳しく紹介。(「近刊情報」より)

目次

第1章 親が「ひとり」になったときあなたはどうしますか?―子どもがこころしておくべきこと
第2章 だれが世話をしますか?どうやって面倒をみますか?―同居・別居を決めるポイントとは
第3章 配偶者を亡くした親の気持ちを理解してあげられますか?―喪失感から立ち直るために子どもができること
第4章 ひとり親を迫りくる危険から守ってあげられますか?―困っていること病気のこと
第5章 ひとり親の住まいをどうしますか?―終の棲家をどう見つけるか
第6章 ひとり親と“もしも”のときのことを話し合えますか?―悔いを残さないためにできること

商品詳細

出版社名
河出書房新社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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