「平穏死」という親孝行 親を幸せに看取るために子どもがすべき27のこと

長尾和宏/著

発売日:2013年2月

  • 「平穏死」という親孝行 親を幸せに看取るために子どもがすべき27のこと
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ISBN
978-4-8030-0450-2
著者情報
長尾 和宏(ナガオ カズヒロ)
医療法人裕和会理事長、長尾クリニック院長、医師。1958年香川県生まれ。1984年東京医科大学卒業後、大阪大学第二内科に入局。市立芦屋病院内科医長を経て、1995年兵庫県尼崎で開業。365日年中無休の外来診療と24時間体制での在宅医療に従事。医学博士、日本尊厳死協会副理事長・関西支部長、日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医、日本内科学会認定医、日本在宅医学会専門医、日本禁煙学会専門医、日本病態栄養学会評議員、日本慢性期医療協会理事、日本ホスピス在宅ケア研究会理事、労働衛生コンサルタント、関西国際大学客員教授

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商品説明

親の「平穏死」こそ、最期にできる「親孝行」。

目次

第1章 親が平穏死できるために子どもが「知っておくべき」こと(親は「自宅で死にたい」と願っている
親を「自宅で看取る」ことは難しいことではない ほか)
第2章 親が平穏死できるために子どもが「準備すべき」こと(親が「どんな最期を迎えたいのか」本音を聞く
「親の死」を「自分の死」に置き換える ほか)
第3章 親が平穏死できるために子どもが「実践すべき」こと1―親が不治の病になったら(親が「末期がん」になったら
親が「認知症」になったら ほか)
第4章 親が平穏死できるために子どもが「実践すべき」こと2―親を看取る時(相性のいい「訪問看護師」を選ぶ
「転倒→骨折→認知症」を防ぐ工夫をする ほか)

商品詳細

出版社名
アース・スターエンターテイメント
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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