親が子にこれだけはやってあげたいシンプル脳育術 未来を切り拓く“生きる力”の育て方
発売日:2012年12月
- ISBN
- 978-4-7678-1474-2
- 著者情報
- 黒川 伊保子(クロカワ イホコ)
1959年、長野県生まれ。奈良女子大学理学部物理学科卒。(株)感性リサーチ代表取締役。倉敷芸術科学大学非常勤講師。メーカーで人工知能の研究に携わったのち、脳と言葉の研究をはじめる。やがて、語感と人間の意識の関係を発見し、独自のマーケティング論を拓く
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商品説明
子どもが自立して、しあわせな未来を切り拓くために必要なのは、問題解決力+発想力+想像力。子どもの可能性を伸ばす、塾や習い事へ行かせる前に最低限やってあげたい子育て術。
目次
1章 脳育は、子どもの可能性を無限大にする!(教育ってお金をかけるべき?
お金をかけなくても、頭の良い子は育つもの ほか)
2章 知っておきたい!脳のしくみとフル活用法(大脳は人体の「総司令部」
小脳は人間の「知性の源」 ほか)
3章 年齢別子どもを伸ばすシンプル脳育術(0歳〜3歳:母語形成期。ケータイ片手に授乳はNG!
4歳〜11歳:小脳の発達・言語の完成、そしてゴールデンエイジへ ほか)
4章 “生きる力”をUPさせるシンプル生活習慣(お金より「時間と手間」が脳育には大切
“ほめて育てる”は本当に正しいのか ほか)
5章 子育てに迷ったときのヒント15―素朴な疑問Q&A(つい、子どものできないところばかり見てしまいます。
男の子と女の子、脳の作りが違うなら、叱り方も変えた方がいいのでしょうか? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- エクスナレッジ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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