がんが消えた! マイナス水素イオンの奇跡

及川胤昭/著 鶴見隆史/著

発売日:2011年9月

  • がんが消えた! マイナス水素イオンの奇跡
  • がんが消えた! マイナス水素イオンの奇跡
ページ数
250p
ISBN
978-4-344-02048-1
著者情報
及川 胤昭(オイカワ タネアキ)
1941年宮城県生まれ。山形大学文理学部生物学科卒業。名古屋大学大学院修了。理学博士。山形大学助教授、(財)発生・生殖生物学研究所所長を経て、株式会社創造的生物工学研究所設立。専門は、哺乳動物の発生学及び生殖免疫学。第1回日本基礎生殖免疫学会大会委員長。第4回国際生殖免疫学会(ドイツ)で学術招待講演。細胞間認識が糖鎖で行われていることを発見し、雑誌『Nature』で発表。新しい卵管から分泌される糖たんぱく質を発見してZP‐0(ゼットピーゼロ)と名付け、雑誌『Newton』で発表

鶴見 隆史(ツルミ タカフミ)
1948年石川県生まれ。鶴見クリニック院長。金沢医大卒業。西洋医学と東洋医学を統合した患者優位の「病気治し医療」に取り組む。近年はアメリカ・ヒューストンで酵素医療を実践する第一線のドクターたちと密に交流。「病気の原因は酵素の浪費と酵素不足の食生活にある」との考えから、鶴見式ファスティング(半断食)、酵素食の指導に力を入れ、難治性疾患の治療に効果を上げている

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商品説明

手術、抗がん剤、放射線治療は、もう受けるな。医学、生物学、物理学、化学の多分野にわたる基礎研究と、豊富な臨床例を踏まえて初めて明かされる、究極の治療法。

目次

第1部 本当に治る、新しいがん治療(3大治療法ではがんは治らない
がんの主たる原因は活性酸素
生命進化の原点に立ち返る ほか)
第2部 転移がん・難治がんがこんなに治った(がんの大本を絶つという発想
医者が言わない抗がん剤の真実
手術も放射線治療も危険な賭け ほか)
第3部 マイナス水素イオンが拓く未来(動植物に見る不思議
プラズマ現象の可能性
マイナス水素イオンは実在する ほか)

商品詳細

出版社名
幻冬舎
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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