13歳の女の子に、親が教えるキーワード わが子の感性を高める子育て 感受性豊かに育てるための、よりよい母子関係の築きかた

松永暢史/著

発売日:2011年9月

  • 13歳の女の子に、親が教えるキーワード わが子の感性を高める子育て 感受性豊かに育てるための、よりよい母子関係の築きかた
  • 13歳の女の子に、親が教えるキーワード わが子の感性を高める子育て 感受性豊かに育てるための、よりよい母子関係の築きかた
ページ数
207p
ISBN
978-4-528-01315-5
著者情報
松永 暢史(マツナガ ノブフミ)
1957年生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業。教育環境設定コンサルタント。受験のプロとして知られる。音読法、作文法、サイコロ学習法など、オリジナルな学習法を開発。V‐net教育相談事務所主催

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

ベストセラー『女の子を伸ばす母親はここが違う』の著者が、思春期の子育てに悩む親に確かな関係の築き方を説きます。男の子編翌月発売。

目次

第1章 母親の自覚(13歳の女の子を持つおかあさんはどう生きていくべきか
おかあさんは子どもの世話をやく前に自分のやりたいことを持つべき ほか)
第2章 子どもの感性を磨く(すてきな女性になるために13歳から感性を磨く
耳がいいということは音を頭で認識する能力がすぐれること ほか)
第3章 子どもを賢くする(勉強ができるようになる前にまず賢くなることを考える
賢くなるということはものごとを見る観点がつくこと ほか)
第4章 子どもの進学(高校は卒業資格を取りに行くもの卒業することがいちばん大切
理想の高校は家から近いことできれば片道15分の高校 ほか)
第5章 子どもへの接し方(うなずき方で子どもを観察そして「なるほど」をくせにする
叱ったりほめたりするためにも子どもを観察することは重要 ほか)

商品詳細

出版社名
日東書院本社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ