ポックリ死ねる人、死ねない人 医者が教える、幸せに死ぬための脳の使い方

  • ポックリ死ねる人、死ねない人 医者が教える、幸せに死ぬための脳の使い方
  • ポックリ死ねる人、死ねない人 医者が教える、幸せに死ぬための脳の使い方
ISBN
978-4-7572-1827-7
著者情報
佐藤 琢磨(サトウ タクマ)
医学博士。東北大学医学部卒業。東北大学医学部老年科博士号取得。東北大学加齢医学研究所加齢脳・神経研究部門加齢老年医学研究分野臨床准教授

佐々木 英忠(ササキ ヒデタダ)
医学博士、日本老年医学会評議員。東北大学医学部卒業。東北大学医学部第一内科博士号取得。米国ハーバード大学医学部生理学教室留学を経て1987年東北大学老年科教授に。2005年秋田看護福祉大学学長。2007年厚生労働大臣功労賞受賞。2010年仙台富沢病院顧問

¥1,571 .90 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「古脳」タイプの人は悩まない、前向き、人をねたまない、ストレスをためない、落ち込まない、立ち直りが早い…etc.ポックリ死ぬために大切なのは「古脳」と「新脳」のバランスがよいこと。しかし現代人のほとんどが「新脳」に偏っていると言われています。本書では「古脳」を鍛えるための習慣、「古脳」タイプの歴史上の人物、「新脳」・「古脳」タイプの日常生活などを紹介します。

目次

第1章 ポックリ死ぬために必要なこと(死に方の三つのパターン
ポックリ死ぬための七カ条 ほか)
第2章 新脳タイプと古脳タイプ(新脳と古脳、どちらのタイプ?
歴史上の人物にみる新脳・古脳タイプの特徴 ほか)
第3章 ポックリ死ぬための脳の使い方(ポックリ死ねる人の脳のバランス
ポックリ脳の人の三つの特徴 ほか)
第4章 ポックリ死ぬための古脳の鍛え方(古脳の衰えを示す症状とは?
古脳のシグナルを自分で感じとる ほか)
第5章 古脳を生かして幸福な人生を(年を重ねるほどに脳は熟練していく
新脳は鍛えなくてもよい? ほか)

商品詳細

出版社名
アスペクト
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。