入門法学 現代社会に生きる法・活かす人権「第3版」
発売日:2009年4月
- 版数
- 第3版
- ISBN
- 978-4-7710-2063-4
- 著者情報
- 竹下 賢(タケシタ ケン)
1946年生まれ。京都大学大学院法学研究科博士課程単位取得。法学博士。現在、関西大学法科大学院教授
沼口 智則(ヌマグチ トモノリ)
1953年生まれ。同志社大学大学院法学研究科博士課程単位取得。韓国の東国大学校客員専任講師を経て、現在、同志社大学法学部嘱託講師
角田 猛之(ツノダ タケシ)
1954年生まれ。大阪大学大学院法学研究科博士課程単位取得。現在、関西大学法学部教授
竹村 和也(タケムラ カズヤ)
1963年生まれ。エディンバラ大学修士課程を経て、同志社大学大学院法学研究科博士課程後期単位取得。現在、同志社大学法学部嘱託講師
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商品説明
法の基本的なあり方を理解し、現代社会に生きる法を学ぶための入門書。「活かす人権」に軸足を置きつつ、刻々と変化する社会における様々な法のあり方について説明する。
目次
プロローグ―法学のイメージ
第1章 憲法へのアプローチ(1)人権保障を中心に
第2章 憲法へのアプローチ(2)憲法改正を中心に
第3章 民事法へのアプローチ―私たちの暮らしと法
第4章 刑事法へのアプローチ―“罪と罰と人権”をめぐる最新の動向をふまえて
第5章 社会法へのアプローチ―労働法を中心に
第6章 裁判へのアプローチ―裁判のしくみを中心として
第7章 国際法へのアプローチ―国際社会における人権と武力行使
第8章 現代社会の法トピックスへのアプローチ
エピローグ―現代社会に生きる法・活かす人権
商品詳細
- 出版社名
- 晃洋書房
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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