子どもを伸ばす自立のための家庭のしつけ 家を出ていく日のために親としてすべきこと
発売日:2009年4月
- ISBN
- 978-4-265-80180-0
- 著者情報
- 辰巳 渚(タツミ ナギサ)
文筆家、消費行動研究家。1965年生まれ。お茶の水女子大学卒。専門は家庭教育、ライフスタイルの変遷と予測、消費行動の分析。(株)家事塾代表。子ども環境アドバイザー(子ども環境学会認定)としても活動。一男一女の母
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商品説明
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
3歳まで、6歳まで、10歳まで、思春期から、とこの年齢なら…と具体的にこういう声かけはどう?等のアドバイスがなされていて、わかりやすかったです。ダメなことはダメ!としっかりと、家庭で指導をするのが、結局はその子のためでもあるのですね。1回言ってわからなくても、繰り返し言い聞かせることができるのは、やっぱり親かなーと思います。(みちんさんさん 30代・愛知県 女の子5歳、女の子3歳)
目次
はじめに 子どもが家を出る日のために
1章 身のまわりのことができるように
2章 働いて生きていくことができるように
3章 人とよい関係を築けるように
4章 人として善く生きられるように
5章 自分らしく生きられるように
しつけを伝える5つのポイント
商品詳細
- 出版社名
- 岩崎書店
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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