法思想史学にとって近代とは何か
発売日:2008年10月
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商品説明
目次
発題(統一テーマ「法思想史学にとって近代とは何か」について)
論説・コメント(トマス・アクィナス哲学から見た近代法思想
自然権の神学的基礎―ウィリアム・オッカム ほか)
論争する法哲学(書評)(青井秀夫著『法理学概説』
中村直美著『パターナリズムの研究』)
投稿論文(リベラルな分配的正義構想に対するG.A.コーエンの問題提起について
現代国際社会における戦争の位置―国連憲章体制と“新たな正戦論” ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 法哲学年報 2007
- 出版社名
- 有斐閣
- フォーマット
- 単行本
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