法思想史学にとって近代とは何か

発売日:2008年10月

  • 法思想史学にとって近代とは何か
  • 法思想史学にとって近代とは何か
ISBN
978-4-641-12531-5

¥4,180 税込

19 nanacoポイント

19 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

目次

発題(統一テーマ「法思想史学にとって近代とは何か」について)
論説・コメント(トマス・アクィナス哲学から見た近代法思想
自然権の神学的基礎―ウィリアム・オッカム ほか)
論争する法哲学(書評)(青井秀夫著『法理学概説』
中村直美著『パターナリズムの研究』)
投稿論文(リベラルな分配的正義構想に対するG.A.コーエンの問題提起について
現代国際社会における戦争の位置―国連憲章体制と“新たな正戦論” ほか)

商品詳細

シリーズ名
法哲学年報 2007
出版社名
有斐閣
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ