リハビリに生かす操体法 入院中から在宅ケアまで 愛蔵版
発売日:2005年3月
- ISBN
- 978-4-540-04356-7
- 著者情報
- 須永 隆夫(スナガ タカオ)
木戸クリニック所長。1946年12月、埼玉県生まれ。群馬県立高崎高等学校卒、1973年新潟大学医学部卒。一年間国立東静病院で橋本行則先生に学んだ後、橋本敬三先生を知る。1974年より新潟大学医学部第一内科での医局生活を経て、現在新潟市の新潟医療生活協同組合木戸クリニック所長、新潟大学医学部非常勤講師。健康増進、予防医学、治療医学、リハビリテーション医学にも関心を持ち、治療に漢方薬・鍼灸・操体法・食事療法をとり入れている。新潟操体の会世話人、全日本鍼灸学会新潟地方地方会長。日本東洋医学会評議員、日本内科学会会員、日本ドック学会会員、(社)新潟緑化保全協会理事長、有機農産物の民間認証機関(NPO法人)赤とんぼ判定委員
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商品説明
痛い・苦しいリハビリが楽になり,治る力とやる気が湧いてくる病気別・部位別リハビリ法。
痛い・苦しいリハビリが楽になり、治る力とやる気が湧いてくる病気別・部位別リハビリ法。
目次
前編 心も体もリフレッシュ―操体法でリハビリ効果を高める法(「動かないところ」に注目するか「動くところ」に注目するか―リハビリテーションと操体法
「頑張るリハビリ」から「逃げるリハビリ」へ
操体法はムリなくバランスのとれた暮らし方の手引き)
実際編 リハビリ操体法の実際(覚えておきたい操体法の基本
リハビリ操体法の実際―脳卒中のリハビリを例に寝たきり防止・からだの動かし方・訓練のすすめ方をマスターする
部位別・病気別リハビリ操体法のポイント
介護がグンとラクになるリハビリ介助者の操体法
家庭でも学校でもリハビリ操体法で健康増進
治療に予防にリハビリに地域にひろがる操体法
リハビリと操体法と人生と)
商品詳細
- シリーズ名
- 健康双書ワイド版
- 出版社名
- 農山漁村文化協会
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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