電磁波・化学物質過敏症対策 克服するためのアドバイス

  • 電磁波・化学物質過敏症対策 克服するためのアドバイス
  • 電磁波・化学物質過敏症対策 克服するためのアドバイス
  • 電磁波・化学物質過敏症対策 克服するためのアドバイス
  • 電磁波・化学物質過敏症対策 克服するためのアドバイス
ISBN
978-4-8461-0418-4
著者情報
加藤 やすこ(カトウ ヤスコ)
1966年北海道生まれ、フリーライター。化学物質過敏症、電磁波過敏症、シックハウス症候群など、環境病をテーマに執筆。電磁波と化学物質のリスクと回避策を考える市民団体「VOC‐電磁波対策研究会」代表

出村 守(デムラ マモル)
1953年北海道生まれ、札幌でむら小児クリニック院長。北海道立札幌医科大学卒。国際協力事業団のウイルス学専門家としてケニア共和国に派遣され、同国でのウイルス性下痢症の疫学研究に従事。アメリカ合衆国テキサス州ダラス市にある環境医学センター(EHC‐D)でウィリアム・J・レイ教授のもと、臨床環境医学を1週間の短期コースで3回研修した。北里大学眼科では、石川哲教授、宮田幹夫教授のもとで臨床環境医学外来の短期コースで研修。日本環境医学学会評議員。医学博士および日本小児科専門医

¥1,870 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

私たちの暮らしは携帯電話や家電製品からの電磁波、防虫剤・建材などからの化学物質に囲まれている。そのため電磁波や化学物質による汚染は電磁波過敏症、化学物質過敏症などの新しい病を急増させている。しかも、電磁波過敏症と化学物質過敏症は併発しやすい。このような環境では、誰もが電磁波や化学物質過敏症になる可能性を秘めている。しかし、日本では的確な対応ができる病院や医師は極めて少ない。本書は、自ら電磁波過敏症の著者が、そのメカニズムと対処法を、医者の監修のもと分かりやすく丁寧に説明している。

目次

1 過敏症とは何か
2 電磁波の生体影響
3 フリーラジカルと抗酸化物質
4 過敏症に効く代替医療
5 治療に役立つ食事療法
6 電磁波の影響と対策
7 化学物質対策
8 シックスクールから子どもを守る

商品詳細

シリーズ名
プロブレムQ&A
出版社名
緑風出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ