現代福祉国家と企業社会における弁護士の役割 法科大学院で学ぶ人へ 何を大切にして弁護士は仕事をするのか
発売日:2004年5月
- ISBN
- 978-4-88352-085-5
- 著者情報
- 高野 範城(タカノ ノリシロ)
1945年北海道に生まれる。1970年弁護士登録。現在、高野法律会計事務所所長
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商品説明
本書は弁護士をめざす学生のために,弁護士歴35年になる著者が,自己の体験をもとに弁護士の使命を明らかにする。さらに弁護士が心血を注いで取り組むべき事件や何を大切にして弁護士は仕事をすべきかについて,過去の事件を取り上げて具体的に例示し,弁護士の役割と司法の問題点について述べる。目次 第1章 弁護士の仕事と社会との関わり 第2章 弁護士に求められているもの 第3章 企業活動と弁護士 第4章 福祉国家と企業社会の狭間で 第5章 社会保障・福祉と弁護士 第6章 今後の裁判と弁護士の動向
目次
第1章 弁護士の仕事と社会との関わり
第2章 弁護に求められているもの
第3章 企業活動と弁護士
第4章 福祉国家と企業社会の狭間で
第5章 社会保障・福祉と弁護士
第6章 今後の裁判と弁護士の動向
商品詳細
- 出版社名
- 創風社
- フォーマット
- 単行本
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