モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番・第24番(CD)
- 代表商品コード
- 4988031860960
- 型番(品番)
- UCCD-41168
- 収録時間
- 約60分
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商品説明
マッケラスとのコンビで始めたモーツァルトのピアノ協奏曲録音の第1弾となったアルバム。モーツァルト録音が多い印象のマッケラスにとっても初の協奏曲録音となったアルバムです。※初プライスダウン (C)RS
曲目リスト
ディスク1
1.
ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466 第1楽章: Allegro
2.
ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466 第2楽章: Romance
3.
ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466 第3楽章: Rondo (Allegro assai)
4.
ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491 第1楽章: (Allegro)
5.
ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491 第2楽章: Larghetto
6.
ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491 第2楽章: (Allegretto)
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- ユニバーサルミュージック クラシック
- アルフレッド・ブレンデル
- 1931年1月5日生まれ、チェコスロヴァキア・ヴィーゼンベルク(現・チェコ・ロウチュナーナドデスノウ)出身のピアニスト。裕福な家庭で育ち、6歳からピアノを開始。ザグレブを経て、グラーツ音楽院で研鑽を積む。短期間ウィーン音楽院で学ぶが、ほぼ独学でピアノを修練。48年にグラーツで初リサイタルを開催。翌年のウィーンでコンサート・デビュー。60年代以降に次第に名を広め、70年の〈フィリップス〉からのレコード・リリースで名声を確たるものに。特にベートーヴェン、シューベルトのピアノソナタ全集を3度にわたって録音。71年を皮切りに来日も多数。2008年12月に引退表明。2025年6月17日に英・ロンドンの自宅で死去。94歳没。
(C)CDジャーナル - スコットランド室内管弦楽団
- スコットランド・エディンバラを本拠地とする室内オーケストラ。1974年に設立。同地のクイーンズホールを活動拠点とし、8月から9月にかけて開催されるエディンバラ国際音楽祭でも中核を担う。ユッカ=ペッカ・サラステ、アイヴィー・ボルトン、ヨゼフ・スヴェンセンらが首席指揮者を歴任し、桂冠指揮者にはチャールズ・マッケラスが就任。2007年からはオラリー・エルツが首席客演指揮者となる。サラステ指揮によるモーツァルト交響曲集、マッケラス指揮によるモーツァルトの主要オペラとブラームス交響曲全集、アルフレート・ブレンデルとマッケラスによるモーツァルトのピアノ協奏曲集などをレコーディング。
(C)CDジャーナル - 収録タイトル
- UHQCD
- 盤種
- CD
注意事項
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