金色の眼の女(スペシャル・プライス)(Blu-ray Disc)
発売日:2021年07月26日
- 言語
- フランス語
- 字幕言語
- 日本語字幕
- 代表商品コード
- 4589609944794
- 型番(品番)
- DLDS-1079
- 収録時間
- 約93分
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
パリの上流社会を舞台に、互いに愛しながら傷つけあってゆく三人。陰影に富んだ場面構成、大胆なショット、散文的な台詞で描く異色作/バルザックの中編小説集「十三人組物語」の一挿話を現代的にアレンジして映像化。プレイボーイの恋の遍歴に女性の同性愛を絡めて、ジャン=ガブリエル・アルビコッコ監督が耽美的で独特の世界観を描き出した。
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- 復刻シネマライブラリー
- 制作国
- フランス
- あらすじ
- 金色の眼の女:写真家のアンリ(P・ゲール)は、モデルのカティス(F・ドルレアック)を遊び仲間にかどわかせて、彼女が自分のものになるか否かで、仲間と賭けをするような、思い上がった鼻持ちならぬドン・ファンだった。彼には出版社を経営する独身のエレオノール(F・プレヴォー)という十年来の女友だちがいた。二人は親密な仲だったが、アンリはエレオノールの私生活の隅々まで知っているとは言えなかった。ある日、アンリは自分の車に間違えて載っている一人の美しい娘(M・ラフォレ)と出会った。逃げていく彼女に「今夜七時半にリヨン駅で」と書いた紙片を掴ませたが、その夜アンリは行けなかった。しかしその後、仮面舞踏会場の前で娘はアンリを見つめていた。今度は逃がすまいと娘を車に乗せたアンリは、彼女の家まで行くと強引に部屋に入り込んだ。だが、知れば知るほど彼女は不思議な娘だった。
- 制作年度
- 1961年
- 盤種
- Blu-ray Disc
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
ご注文時に「特典つき」の表記がある商品は、特別な記載がない限り、特典をお付けして商品を発送いたします。
予約受付期間の途中で「特典つき」表記が追加された場合、ご予約済のお客様も特典対象となります。
<初回仕様がある商品について>
商品名に仕様の記載がある場合、記載の仕様でのお届けとなります。
「予約する」の表示からご注文いただいた場合、初回仕様でのお届けとなります。
特に記載がない場合、商品画像に関わらず、初回仕様・通常仕様が混在しての発送となる可能性がございます。ご指定は承っておりません。