馬渕睦夫が読み解く2025年世界の真実 ディープステートはトランプに敗れ、ついに自壊へ!
発売日:2024年12月
- ページ数
- 199p
- ISBN
- 978-4-89831-914-7
- 著者情報
- 馬渕 睦夫(マブチ ムツオ)
元駐ウクライナ兼モルドバ大使、元防衛大学校教授、元吉備国際大学客員教授。1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。同年防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。2014年4月より2018年3月まで吉備国際大学客員教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「私の予言通り、DSは崩壊の時を迎えた!」ズバリ、トランプ圧勝を当てた馬渕元大使が日本人の進むべき道を明らかにする。トランプが語った「癒やしの時が来た」の意味。石破総理を誕生させた恐ろしさ。戦後80年、日本に主権はなかった。そしてやっと、戦後レジームから脱却できる時が来た!
目次
はじめに(トランプ大統領の当選を祝う
2020年の不正選挙 ほか)
第1章 覚醒の時(石破総理を誕生させてしまった恐ろしさ
戦後80年、日本に主権はなかった ほか)
第2章 体験の時(「和」と「夢」が示唆する日本の世界的役割
世界分け目の「関ヶ原」決戦が始まった ほか)
第3章 実践の時(なぜ、モーゼが出てくるのか?
芥川龍之介が強調した「日本列島の同化力」)
第4章 草莽崛起の時(「保守」とは、天皇を正しく理解し、お守りすることに尽きる
国土・国民・君主の三者は同じ血を有する血族 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- WAC BUNKO B-414
- 出版社名
- ワック
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。